1月25日、「粟生線の未来を考える市民の会」主催の
「粟生線に乗って清掃活動」に参加しました。
車窓や沿線を見渡すと、
通るたびに増えていくゴミの存在が気になります。
街はゴミ箱ではありません。
一人ひとりが環境を大切にする意識を持つことが重要だと、
改めて感じました。
当日は、
「ボランティア活動ですか。空き缶などが以前から気になっていました」
「どこかで活動のお知らせを見たことがある気がします」
といったお声がけを、複数の方からいただき、
地域の関心の高さを感じる場面もありました。
この清掃活動は、3か月ごとに定期的に開催されています。
次回は4月に実施予定です。
沿線の美化と粟生線の未来を考える取り組みに、
ぜひ多くの皆さまのご参加をお待ちしています。



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